象足(ぞうあし)の意味・関連語を解説。

象足

象足とは、象のように太い足のこと。

【年代】 1997年  【種類】 若者言葉

 

『象足』の解説

象足とは象のように足首から太股まで全体に太い足のことで、主に女性を対象に使われる。象足は1980年代頃から若者を中心に使われていたが、ルーズソックスがブームとなった1990年代半ば、実際に足首が太いか否かは別にしてルーズソックスを履いた足が足首まで同じ太さに見えたことから象足と呼ばれ、特に普及した。

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