おつむがお留守(おつむがおるす)オツムがお留守、オツムがおるす、おつむが留守、オツムが留守、の意味・関連語を解説。

おつむがお留守

おつむがお留守とは、他の事に心が奪われ、現状に意識が向いていないさま。

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『おつむがお留守』の解説

おつむがお留守の【おつむ】とは頭を意味するが、ここでは特に脳~心や意識というニュアンスで用いられる。つまりおつむがお留守ということは心がここにないということであり、他の事に心が奪われ、現状や今やっていることに意識・注意が向いていないことを意味する。会話をしている最中、相手が上の空で話しを聞いていないさまを指して用いることが多い。

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